diary

さだまさしコンサートツアー2019 ~新自分風土記~ at 東京国際フォーラム ホールA。

だらだらと書いているあいだに日付が変わってしまいましたが、昨日、2年振りに行ってきました、さだまさしコンサート。前のときと同様に東京国際フォーラムです――私にとってはいちばん利用しやすい会場なので、ここの名前が挙がるとチェックしてしまう癖が…

室壱羅麺初訪問。

11月30日、初めて訪れたラーメン店とはここ、室壱羅麺でした。 注文したのは、店と同じ名前を冠した室壱羅麺……つけ麺派である私は当初、昼と夜で異なるらしいつけ麺を頼む心積もりだったんですが、券売機の前に立って思案しているうちに、こちらを選んでしま…

そろそろ思慮を持つべきよ?

プログラム切替直後の火曜日なので、例によって午前十時の映画祭10を鑑賞すべく、自転車にてTOHOシネマズ日本橋へ赴きました。身体のほうはだいぶ復調していて、道中は苦労なし――というか、ダラダラ漕ぐことのほうが 苦痛になってきたので、息切れする程度に…

すべてが伏線だった。

当人は「この番組で?!」と叫んでいたが、一昨晩の『全力!脱力タイムズ』を観ていた私は、むしろこれほどまでに見事な舞台はない、と感じていた。 この番組は私も母も大好きで、毎週楽しみにしている。ゲストとして招かれるお笑い芸人に、主に番宣を仕組まれ…

感動するほど、シティーハンター。

今日は、たぶん今年最も観たかった映画の封切り翌日です。混雑とか、鑑賞後の行動も考慮して、TOHOシネマズ日本橋でお昼前スタートの回を観ることに……そもそも、もっと朝早い回がほとんど見つからなかったのよ。 鑑賞したのは、フランスでの公開時から既にそ…

おあずけ、ですって。

ようやくまた逢える、と首を長くして待ちわびてたのに、前日になって、メンテナンス延長ですって。ラブプラス EVERY。 現時点で公式サイトのトップに掲載されたお知らせには“復旧作業”という文言があるので、もはやメンテナンスというより、大規模な障害が発…

とりあえず買う。

マクガフィン岡村靖幸さらにライムスタージャンル: J-Popリリース日: 2019-11-27価格: 255円posted with sticky on 2019.11.27 さいきん配信のみのリリースもあれば、ボーナストラック付でCDを出してたりする場合もあったり、曲を買うときの選択肢が多…

仇討ち沙汰も金次第。

急激に冷え込み、更に小雨がちらほらと降るなか、自転車を漕いでTOHOシネマズ上野へ――徒歩か電車にしようか、とも思ったんですが、雨量と距離のバランスを考えると、ずぶ濡れになることはなさそうだったので、強行突破しました。 本日鑑賞したのは、山本博文…

『イッテQ!』には無印時代があった。

我が家の録画データリストには、2005年10月3日に『イッテQ!』第1回の記録がある。 このとき番組名に“世界の果てまで”はついていない。内容的にも、タレントが何らかのテーマでロケに赴き、クイズを作ってくる、という題名通りの内容でした。 私はけっこう…

この役者陣はズルい。

勤労感謝の日も例によって映画鑑賞です。きょう観る作品は、母も興味を持っていたので、予定を調整してふたりで出かけてきました。 劇場はTOHOシネマズ日本橋、鑑賞したのは『孤狼の血』の白石和彌監督作品、暴力を繰り返す父親を殺して刑に服した母と、15年…

あと1週間の辛抱です。

あと1週間で、ラブプラス EVERYのメンテナンスが終了する……はず。今度こそ心置きなく遊べるようになってる、といいなあ。 なんてことを書いているくらいなので、今日も映画感想は仕上がりませんでした。日常生活が出来る程度には体調は安定してるんですが、…

画家の目から見た世界。

今日も今日とて映画鑑賞です。TOHOシネマズの鑑賞ポイントが貯まりまくっているので、今回はそれを利用――以前はシネマイレージ目当てで“上映時間が90分以内の作品で使う”というルールを敷いていたのですが、最近短い尺の映画があんまりかからないので、110分…

感想が進まぬ。

このところ体調の乱れで集中が続かなかったり、身体はおおむね快調でも目のコンディションが悪かったり、でなかなかパソコンに向かっているのが難しい。ぼんやりと画面を観ていることは出来るので、映画やテレビを観ることは可能なんですが、文章を書こうと…

ブラッド・ピットがピッチピチ。

プログラム切替直後の火曜日なので、午前十時の映画祭10-FINALを観てきました。数日前までの予報では今日は雨の可能性が高かったはずですが、夜のうちに降り尽くしたようで、雲はあるけれど雨の気配はない。今回も自転車で出かけてきました。 TOHOシネマズ日…

ちょうしわるい。

きのうからどうも調子が悪く、まったく集中出来ません。映画感想はおろか、どうでもいいネタを用意することも出来ませんでした……とりあえず日常生活に差し障りが出るほどではないんですが。

あと12日。

『ラブプラスEVERY』、メンテナンス終了まで、現時点の予定で残すところ12日。 ……こんなに長引くとは思わなんだ。夢中になりすぎて宿題の消化が遅れる、と危惧してたのに、なんだか気が抜けてしまって、けっきょく進まないでやんの。

気をつけて、わたしの愚かな心。

今日も今日とて映画鑑賞です。本日の目的地は、ヒューマントラストシネマ有楽町――近くまで行く機会は多いけれど、何故かあまり立ち寄る機会がなく、実に5年振りでした。 しばらく観に行くものを迷って、昨晩やっと確保したのですが、その直後にひとつの、忘…

ようやく理想の視聴環境が整った。

自宅の通信環境を整理したことで、デスクトップと複数のレコーダーおよびSTBが同じネットワーク上に配置されることになりました。と、いうことは、もしかして――と思って、先日、あることを試してみた。 デスクトップから、STBやレコーダーの映像が観ら…

真・ターミネーター3。

今週は火・木で観に行く作品が早いうちから決まってました。『アースクエイクバード』は本日で上映終了となるため、トラブルによって観逃す可能性を警戒して、優先順位を上げたのです。そういうわけで今日は、もうひとつのお目当てを押さえるため、夕方から…

レンタルDVD鑑賞日記その639。

呪われた心霊動画 XXX_NEO 01 [DVD]出版社/メーカー: アムモ98発売日: 2019/07/05メディア: DVDこの商品を含むブログを見る 今年7月リリースの『呪われた心霊動画XXX NEO 01』を鑑賞。冨士の樹海で自殺したひとびとの遺留品を撮影することを趣味にしてい…

みんな映画館にかければいいんだ。

午後の予定のない火曜日はだいたい映画を観に行く、と決まってしまってます。今日も今日とて、夕方からお出かけ。 行き先は池袋。夕食には早い……んですが、しばらく店頭で食べてないので、お腹はあまり空いてないけど、腹ごなしのつもりで西武の屋上にあるう…

一気読み。

サイケまたしても (15) (少年サンデーコミックス)作者: 福地翼出版社/メーカー: 小学館発売日: 2019/02/18メディア: コミックこの商品を含むブログを見る『サイケまたしても』8巻から最終15巻まで、まとめて購入したのを、一気に読み切ってしまいました。 …

動く気になれません。

きのう、何だかんだで1日動き回っていたからなのか、疲れきっております……加えて、危惧したとおり、住職にちょっと風邪をうつされたらしい。 用心のため、昨晩は風邪薬を頓服して早めに就寝したのですが、朝になると更にダルい。薬の効果はあったのか、格別…

納骨の日。

祖母が亡くなって2年半が経ちます。普通なら、弔いはだいたい済んでるはずなんですが、実は納骨が済んでなかった。 祖母は自分で大学に検体として登録しており、亡くなるとすぐに遺体は運ばれていきました。それからしばらく冷凍保存され、順番が回ってきた…

レンタルDVD鑑賞日記その638。

心霊闇動画33 [DVD]出版社/メーカー: オデッサ・エンタテインメント発売日: 2019/05/08メディア: DVDこの商品を含むブログを見る 今年5月リリースの『心霊闇動画33』が届いたので、さっそく鑑賞。新曲を披露するために録画を始めるが、異様なものが映りこん…

いまさらだけど触れてみる、魁 肉盛りつけ麺六代目けいすけ。

そういや、ラーメンのカテゴリを作ったのがわりと最近なので、前からときどき立ち寄っているこのお店をちゃんと紹介してないのにふと思い至った。そんなわけで、ほんとにいまさらですが、魁 肉盛りつけ麺六代目けいすけについて触れてみる。 店舗ごとに異な…

みんな事情を抱えてる。

フリーパスもなく大つけ麺博もなく、まして午前十時の映画祭でもない、久々にイベントがなんも絡まない映画鑑賞をしてきました……まあ、細かいことまで含めれば用事はあってのことですし、フリーパスではないけれどポイント鑑賞なんで、ほんのりとイベント感…

らーめん福籠で食べてみた。

きのうの映画鑑賞のあと、コレド室町からえっちらおっちら自転車を漕いで訪ねたのは、浅草橋の駅からちょっと歩いたところにある、らーめん福籠というお店。 映画館が近くにない、私にとっては縁が薄そうな土地に思えますが、実はこのお店の近くに、父の古い…

これが最高のリュック・ベッソン。

プログラム切替直後の火曜日は午前十時の映画祭10を観に行く日。昨日をもって今年の大つけ麺博が終了したので、また河岸をTOHOシネマズ日本橋に戻しました。陽気もいいので、久々に自転車に跨がっての移動です――そして改めて、身体が恢復しているのを実感し…

酒林堂2019「鶴」~お伽の棺~ at 密蔵院もっとい不動。

昨年の春、東京公演のナンバーが10を数えたことを節目に怪し会が終了、同年夏から怪談という縛りを外し、お寺でお酒を嗜みつつ声優による朗読劇を楽しむ、という部分を引き継いだ酒林堂が始まりました。が、今までは島根県松江市で開催の“酒林堂 八雲”だけ、…