cinema

あのゲームの、どこかの片隅で。

人気ホラーゲームを新たな手法で映画化した『バイオハザード(2026)』を鑑賞。恐怖と興奮、あと笑いを主人公と共有できる最高のアトラクション・ムービー。
diary

ラー1グランプリ、開幕。

初日から来てますが、ここまでするつもりはなかったの。
cinema

爆笑問題withタイタンシネマライブ#104 at TOHOシネマズ日比谷。

ゲストはセンチネル、真空ジェシカ、虹の黄昏に、毎度毎度のBOOMER……なかなか危険な面子。
cinema

『オデュッセイア(2026・字幕・IMAX with Laser)』

トロイア戦争に勝利したオデュッセウスは、想像を絶する脅威に妨げられながら、遠い故郷を目指した――クリストファー・ノーラン監督が現代的な感性と圧倒的かつ緻密な作り込みで蘇らせた、新たなる神話。
diary

この日だけは、変更しません。

月にいちどの透析クリニック通院の日です。
book

『オッペンハイマー(字幕・IMAX with Laser)』

“原爆の父”と呼ばれた人物は、どのように研究に携わり、どんな経験をしたのか――実在の人物の栄光と挫折、そして原罪を、スリリングかつ重厚に描いたドラマ。
cinema

3本立てのトリは、元軍人と元軍用犬のサヴァイヴァル。

ブラッド・ピット主演、愛犬と共に過酷な大自然からの脱出を試みる『ハート・オブ・ビースト』を鑑賞。ストレートな興奮と感動に襲われる、堂々たるドラマ。
cinema

3本立て2本目は、神の否定か、それとも。

スティーヴン・スピルバーグ監督最新作、長年隠されていた情報を巡るSF『ディスクロージャー・デイ』をDolby Atmosにて鑑賞。謎めいているけれど、語り口は娯楽の王道。
ramen

初体験の昆布水つけ麺は、馴染みの味でした。

焼きあご塩らー麺たかはし 銀座店の特製淡麗昆布水つけ麺。お茶漬け用のご飯小、はまだ届いてない段階。
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3本立て1本目は、西部劇のような時代劇。

午前十時の映画祭16上映作品、黒澤明×三船敏郎による娯楽時代劇の逸品『用心棒(1961)』を鑑賞。『七人の侍』より親しみやすく、そして痛快。